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今月も無事返済終了しました

地味に返してます・・・残りは後2社となりました
「今年中に完済」は無理でしたけれど、来月にまた1社をまとめ完済して、3月に残る1社を・・・というスケジュールが無理なくいけそうです
これでまぁ、何とか職場復帰までには完済できそうです・・・良かった良かった
復帰してからのお給料は、殆どが保育料と貯金に回すということにしてありますので。
お小遣いとして多少あるとはいえ・・・返済に回すのはキビしそうだったし

結局、ダンナには借金の事実を告げることなく完済してしまうことになりそうです。
夫婦間でこういうお金に関することで内緒事があってもいいのかどうかは・・・今の私にはわかりませんけれども。
告げないなら告げないで、一生墓場まで持っていこうかと思ってます(大げさ??)

もちろん結婚した後は、あらゆるお金に関することはダンナに先に相談してます。
いろいろ事情があってまだ家計管理はさせてもらえてないので、多少息苦しくはありますが。

そういえば・・・住宅ローンに関してですが。
まだまだ先の話になりそうです
実際、最初からその方がいいと思ってたし・・・・・・。
今は、頑張って夫婦共同での貯金を増やさなくっちゃ
娘が小学校に入学するまでに、いくら貯められるか・・・かな。
こないだ買った初正月用の羽子板と初節句用の雛壇が、いくら半額近かったとはいえ結構な値段したしねぇ・・・

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妊婦たらい回しとNICUと私

最近、妊婦たらい回しやNICU不足についてのニュースをよく目にします。
思えば、私もその一人になるかもしれなかったんですね・・・
そうならなかったのも、今母子ともに無事に元気で毎日を過ごせているのも、ひとえに健診でずっと診てくださっていたH先生のおかげです。
感謝しています・・・本当に

とある有名な産婦人科のお医者さまが本の中で言っていたんですが。
「安定期だからといって、とかく旅行したり無茶とは言わないまでも油断する人が多いが、それは間違いだ。 妊娠前の普段どおりの生活ができると思わない方がいい。 とにかくお腹の子供と自分の体調だけを考えて、静かに過ごすのが一番」だと。
私も、安定期の意味をはきちがえていた一人でした。
旅行はダンナに却下されてはいたものの、「行きたい~」とはずっと言ってたし。
「大丈夫~」って言ってちょっとくらいの重いものは持ったりだとか。
極めつけは、引越しをしたこと・・・かな
どれもこれも、やっちゃいけないことばかりだったんです
安定期だからと言って、油断してました。

入院を告げられた時、「35週以前で産まれそうになってしまうと、ウチの病院にはNICUがないから対処できない。その場合はNICUのある国立病院に搬送になります。そうならないためにも35週を過ぎるまで入院しときましょう」と言われました。
正直私は、入院生活中に点滴なしでも大丈夫になったときに「36週まで入院しなくても、NICUがある病院でなら無事に産めるんだったら、別に搬送になってもいいんじゃ・・・。 もう点滴なしでも大丈夫なのに、なんで自宅療養じゃダメなの? なんで入院してなくちゃいけないの?」って思ってました。
実際、先生にも「退院して自宅で安静にするんじゃダメですか?」とも言いました。
けれども、先生は絶対に退院させてはくれませんでした。
(曰く、「自宅だと”安静”といいつつ何かしら動いてしまうものだから。 結果として安静になってない」とのこと)
今となっては、その対応に感謝しています。
NICUが常に満床状態にあり、受け入れたくてもできない状況にあるだなんて、知りませんでしたから・・・。

NICUを増やすという話もあるようですが、数だけ増やしても、それを診る人材がいなければ問題解決にはなってないと思います。
そもそも、なぜ未熟児が多いのか・・・そこを考えることの方が重要なのではないかと思うのですが。

最近は、”小さく産んで大きく育てる”傾向にあると聞きました。
そうはいっても、最低でも3000gになるまではお腹の中にいないと、身体の各機能が充分に生育しないと先生は言っていました。
35週を過ぎる頃でないと、肺の機能も充分に育たないとも。
そして、3000gあって36週を超えていれば、NICUに入らなくてもいい。
それは確かに、充分に気をつけていてもお産は思い通りにはいきませんから、何かあれば早産になってしまうかもしれない。
でも、そうなる前に気付けるケースだって、あるかもしれない。
それに、未熟児で産まれてしまうと苦しいのは自分じゃない。赤ちゃん自身なんですから・・・。

私の場合、30週の健診で入院を言い渡されましたけれど、その直前まで自分は順調だと信じて疑いませんでした。
「は? 入院?? 何の冗談?
って思いましたから。
それが、「定期的にかなり短い間隔で強い張りがきてます。 赤ちゃんもかなり下がってきてるし・・・。 このままだと早産になる危険性がかなり高いです。 この週数で産まれてしまうのはまだマズイです。 即入院して処置しないと」
ですから
いやもー。 びっくりしましたあの時は。

自分では大丈夫だと思っていても、大丈夫じゃないケースもある、ということで。
幸い私の場合はダンナが心配症で。
とにかく健診には絶対に行けと厳命してたこともあり、真面目に行ってました。
あのタイミングで健診に行って、そして入院して絶対安静にしてなければ、次週には仕事の最中に病院に搬送、という事態になっていた可能性が高いと言われました。
今無事で元気に育っていることが、奇跡のようです。
順調だからといって、油断したり健診をサボったりしない方がいいと思います。

債務残高を更新しました

残った3社のうち、一番残高の少なかった1社を完済いたしました
これで、残りは2社となりました

2社分完済しようかと最初は思っていたのですけれども、これから年末年始を迎えるにあたって、手持ちをあんまり減らすのも得策ではないかな・・・と思い直しまして

結果としては、それで正しかったようです。
というのも・・・・・・。
実は、完済した直後に不意の出費が
ちょっと病院で精密検査するハメになりまして
手元にお金を残して良かったと思いましたあの時は
とはいえ、その結果ちょっと心素ない金額しか残らなくなってしまったので。
完済するのを来月まで待っても良かったかな~・・・とか思ったり
まーもう済んでしまったことなので。 手持ちで何とかするしかないですね

そういえば今日、先月完済したプ○ミスから契約書が返送されてきました。
どうやら、消費者金融系は契約書を返送するみたいですね・・・アイ○ルもそうだったし。
今回完済した信販系は何も送ってこないと言ってましたし、以前完済したニ○スもなしのつぶてだし。
信販系は、完済しても何もせず、のようですが。
・・・ってまぁ、もう無用の知識ですけれど
利息を払うことのばかばかしさについては、身に染みましたので。
もう二度と、お世話になることはないでしょうと、断言できます。

~~・・・っと。
そういえば、住宅ローンがありましたっけね
まだ、お世話にはなってませんけれど。。

思えば、私が今こうして順調にサクサク借金を減らせているのも、すべては生活費をくださるダンナさまのおかげ。
私が頑張った結果ではないです。
そのことを忘れることなく、いただいた生活費は大切に遣って、先取り貯金はもちろんですが支出分も節約して、少しでも住宅ローンを組む分を減らしたいと思います
・・・・・・といっても。
ちょ~っとは楽しみのためにも遣いたかったりします
無理せずゆる~く行かないと、ね
無理は長続きしませんから~(と言って自己弁護してみる

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プロフィール

ぷに@体質改善中

Author:ぷに@体質改善中
30代OL 
’06年3月、特定調停を決意
6月調停終了 7月返済開始
’09年3月、借金返済終了!

チーム・マイナス6%

 

セシール - 目標!夏までに-3cm -3kg

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